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ひとり店長必見、売上アップの秘訣はこれだった

「せどり」という手法

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せどりって知っていますか?

古書の世界では昔からあった言葉。掘り出し物を見つけて売る。

古書の世界では目利きが重要で、本物、偽物、初版本、価格が頭に入っている必要のあるプロフェッショナルな世界でした。

 

最近では、amazonやヤフオク用語になっています。

最近のネットビジネスでは、海外や別のサイトから価格差のある物を仕入れて売る。と言うことを指しています。

 

利ざやのある商品を売る、単にそれだけでのことです。

実は僕たちネットショップも卸、メーカーから仕入れて、より高く売る。ことをしているのですから、実態は変わりません。

少なくとも、タオバオなどを使って仕入をしているなら、せどりと実質変わりません。

 

僕たちもせどりを勉強しよう

最近は、価格差を調べるツールが出てきて、簡単に価格差がわかるようになりました。

 

アンティークや骨董品と違い目利きは必要なし、JANやISBNとか商品を特定するコードを使って世界の価格を調べることが一瞬でできます。

価格差が送料レベルだと、海外から仕入れるのはうまみがありませんが、それを越えて大きい時があります、

北半球 VS 南半球 (シーズンが真逆です)

セールスなど

国内で取扱業者が少ない商品

国内販売していない商品も狙い目です。

 

そして僕たちプロは、自分が日頃見慣れている商品なら、相場がわかる。

類似品でも、相場がわかれば売れる物もわかる。

 

せどりで面倒なのは、差益の出る商品を探すことですが、価格差のある商品を一発で見つけてくれるツールがあります。

 

世界7ヶ国のAMAZONで稼ぐせどり!サヤ取りグローバルせどらー

 

もし英語は絶対に嫌なら、こちら

ブックオフ、駿河屋、フルイチ、ビックカメラ、ネットオフ、7ネット、楽天の価格が一発でわかります。

電脳せどりツール「サヤ取りせどらー最終バージョン」

 

 

僕の推薦する使い方は、これで高値のつく商品を探すことではなくて、

レビューの多い商品を探すことです。

 

例えば楽天でレビュー1個なら、多分10個ぐらい売れている。アマゾンなら50個ぐらい売れている。

それを頭に置いて

レビュー数で売れている商品を探す。

アマゾンランキングを見て売れ筋を見極める。

自分の仕入価格と比較して、メーカーにプレッシャーを掛ける

なんて使い方をします。

 

プレミアム物を1点仕入れて勝負する、在庫処分品を1個仕入れて転売するのは、せどり屋さんにまかせておきましょう。

 

僕たちは、安定的に売りたい。だから、売れている物を知るだけでも十分です。

今のネットでの流行がわかれば、なんとか出来る、売れている物を知れば対策できる

仕入のヒントがわずか2万以下の価格で。

 

楽天広告に5万円払うなら、こうしたツール。使ってみてはどうでしょうか?

 

 

amazoを調査するなら

世界7ヶ国のAMAZONで稼ぐせどり!サヤ取りグローバルせどらー

 

国内のサイトを調査するなら

電脳せどりツール「サヤ取りせどらー最終バージョン」

 

なぜせどりを勉強する必要があるのか

もちろん仕入力、仕入の情報量を増やすため

そして、モール(サイト)によって売れ筋や価格が違うことを体感するため。

楽天には楽天向きの商品があります。

グルメはアマゾンでは楽天ほど売れません、雑貨はアマゾンの方が売れる。

それがツールを使ってわかったら、すべきこともわかりますよね。

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Updated: 2014年6月24日 — 4:23 PM

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