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ひとり店長必見、売上アップの秘訣はこれだった

カテゴリー: 単品通販

新商品発掘ツアー 単品通販なんてすぐにできる?

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ビューティーワールドジャパンと国際食品素材/添加物展・会議行って来ました!

くまなく歩くと軽く1万歩は超えますね。

 

ビューティーワールドジャパン

ビューティーワールドジャパンにはさすがに女性が多く、化粧厚めのサロン系の女性も大量に出没していました。

国際食品素材展はスーツを着たおっさんが主流ですので、全然雰囲気違いますね。

 

さて、ビューティーワールドジャパンでは化粧品やネイルパーツ、エクステ(男性のためにまつげを長くする)がメインです。

僕は美容健康のうち健康しか扱っていませんので、基本無関係な業態ですが、事前登録すれば誰でもタダで入れます。

関係業者だけということにはなっていますが、誰でも、です。

 

僕の見学ポイントは、これから流行しそうな物で化粧品以外でプロ用で家庭用には実績がない物

かつ、小さな子どもがいる主婦にも喜んでもらえそうな、子ども用に流用できそうな物。あるいはちょこっと仕入れて、アマゾンで簡単に転売可能な商品があればそれも。

そして、気になった商品がOEMが可能かどうか

 

以前は、なんでもいいから売れそうな物と思って探していましたが、

調査不足で売れない物を仕入れたり、もうネットでは値崩れしまくっている物だったり。

7年前に仕入れて、まだ在庫があったり。

売れ筋と思って仕入れたら翌年は市場が飽和して大量に売れ残したり。(スーパーセールで2年がかりで処分販売しました)

 

 

今回よさそうだと思ったのはシアバターぐらいでした。

シアバターというだけではすでにいっぱいコンペティターがいるので、

売り方を変えられるか

その場合、期待している効果が本当にあるか、と言う調査になりますが

今すぐやりたいほど熱意がありません。やっても仕入転売ですね。

 

 

人気継続中は酵素、シリカ、乳酸菌、水素水(だいぶ減りました)

 

 

 

国際食品素材/添加物展

実はこちらが見たかった方です。

あの商品に、この素材(添加物)を入れたらこんな風になるとか

完全な新商品ができそうだとか、想像するのですが

食品は賞味期限内に売り切れるかどうかですね。

 

 

コンサル先のお客さんへの情報提供も兼ねての情報収集ですが、

面白い素材がいっぱいありますよね。食品には

 

 

例えば、コンビニやスーパーのカツ丼やカツサンドのカツ

カツの衣が分厚くて、しかも身からはがれない。

いったいどうやったらあんなにしっかり衣と身がくっつくのでしょうか?

あれは添加物、結着剤の力です。

衣をつけるのに卵なんていりません。衣の厚みも自由自在。

 

 

 

この展示会ではPBを作るためのヒントがいっぱいありました。

昔、どこぞの社長をやっていたときなら、ためらわずPBを作れたのですが

今のこの自営業の販売力では、経済ロットが作れません。

 

感覚的には、食品なら最低1000個を、売り切れる力(もちろん仕入れるお金も)が必要です。

 

PBの作成コストですが、包材(袋)を特別に印刷などしなければ、

何をつくってもたいてい50万円以下でできます。試作品なら数万円でも可能です。

小ロットだと、単価が高くなるだけです。

単品通販で成功したいなら、小ロットで作ってくれるところを探しましょう。

 

 

大量生産するためには、同じようなPBを作りたい会社で企業連合(仲間卸)をするか

小売りに対して卸販売をするか、なのですが、

 

 

僕が前回の単品通販の失敗で学習したことは

卸と小売りは全然違う機能が会社に必要と言うことです。

netseaで売れば、それで済むと言う問題ではありません。

僕のスキルと会社の機能では卸はできないことを痛感しました。

 

なお、netseaだって、出店しました、明日から売れます。

などと言うことは絶対にありません。

 

 

単品通販関係の記事

http://mba.o50.jp/blog/2537/tanpin-4/

http://mba.o50.jp/blog/2478/tanpin-3/

http://mba.o50.jp/blog/2390/tanpin-2/

http://mba.o50.jp/blog/2003/tanpin/

関連記事

単品通販 敗戦記(2)

単品通販、このまま続ける体力も意義も気力もないので一旦停止しました。

再度、馬鹿な失敗をしないよう敗戦記を書いています。

 

損失が1300万円になってしまいました。

なぜその理由や原因が知りたくありませんか?

失敗の原因がわかれば、成功への近道が発見できたりします。

 

 

前回のブログ


発売したのは美容ドリンクですが、

なぜ僕がやれる、やろうと判断したかと言えば

スターの看板が使える可能性と、販路をある程度準備してもらえることを信じたからに他なりません。

 

1本600円、10本6000円の美容ドリンクです。

他とは断然違う、特別な商品である必要があります。

 

しかし、スタートアップの販路があり、

有名な女優が使ってくれ、販売してくれる

そして、薬剤師や栄養士の応援が得られるはず。

 

だったら売れると、考えてもよくありませんか?

 

いやそれでも

おまえ馬鹿?とか

おめでたいんじゃないの?とか

色々を言われそうですね。

今思えば、あなたが僕をボロクソに言ってもすべて正解です!と言えます。

 

 

しかし、当時の状況ではたいして売上も上がっていない、なんとなく暇な状態だったら断る理由を見つける方が難しいと思って下さい。

 

 

この(有)大山を知らない人は

こんな美味しい話をなぜ人に任せるか?

などと思うかも知れません。

 

しかし、このレベルの話が美味しいか、美味しくないかは事業規模によります。

 

例えば年商50億の会社が、1億の商売、しかもリスクがある、手間がかかる、不慣れな事業だったらやるでしょうか?

絶対に手を出しません。

 

(有)大山は地元の健康関係もビジネスにしています、健康食品を売って健康被害を出すと言うのは深刻すぎるダメージです。

当時、悠香が小麦粉アレルギーの問題を起こした直後ですから、余計神経を使います。販売した翌年にはカネボウの美白化粧品で大騒ぎになっています。

 

 

加えて予測される商売の規模が小さすぎます。せいぜい数億?だったら本業に精を出していた方がいい。

ところが、僕らぐらいの規模、年商が数千万の企業にもならない企業には、年商1億の仕事でもずいぶんと魅力的でなビジネスに見えます。

 

 

 

当初販売の段階では単品通販とは考えていなかった

美容ドリンクの製造元で、自社販売はしない、代理店を集める言う位置づけですから、単品通販としての準備はしていません。

 

自分で単品通販をやらなければならなくなったと自覚したのは、商品発売後数ヶ月たってからです。

いやぁ、、、なんとも泥縄ですねぇ。。。

 

 

怖いですねぇ。。。

初めて女性にもてた!!浮かれてよろこんでベッドイン

翌朝、ベッドを見たら

見知らぬおばさんがいる。誰この人!

うわっ、昨日の人みたいなものです。

 

 

 

しかし、それにしても販売先も未定なのになんで10万本もの美容ドリンクを作ってしまったのでしょうか?

 

見込み違い!新規市場に参入するときの怖いところですね。

(有)大山の社長は小川(株)が仕事仲間というのもあり、自分のコネで何社かはすぐに1万や2万本ぐらい買うだろうと思っていたようです。

僕も、半数は利益が出せる形で実売ができると踏んでいました。

 

 

 

もし最初から単品通販を前提にしていたら

まずは、モニター用、見本品ということで少ロット作ります。

サンプルを使ってモニター募集、モニターを取り込み過程で見込み客を集めそれらを初期の顧客としてセールスをかけます。

もちろん、モニターを集めるだけで広告宣伝費などがかかります。

販売益で持ち出し(赤字)を避ける。。。。

(なんともムシのいい話です)

できると主張する、単品通販コンサルタントもいるようです。

顧客ゼロ、商売の経験ゼロの状態で、これが出来るとしたら、その人は商売の天才ですね!

 

今回はこのやり方の初期ロットが10万本になっただけと考えていましたが

全然実売がなりません。

出て行くばかりで、入ってくる物がほとんどありません。

 

 

いまもしはじめるとしたら一粒で3度おいしい作戦をとります。

最初に外部サイトでモニターを集める。

モニターには楽天で買わせる。(モニターは無料にします)

 

1.レビューを集める。

2.ランキングを取る。

3.モニターからハガキのアンケートを集める。

 

ハガキの答えを使って商品サイトや、ランディングページに反映する。

 

その当時も同じようなことを考えていましたが、

タイミングの問題でやれていなかったことがあります。

途中からこの作戦に切り替えた、最初の爆発力がなくイマイチでした。

 

この1粒で3度美味しい作戦、もう少し詳細を知りたいですか?

それとも下らないと、軽く却下?

 

 

 

 

 

ドリンク剤、美容ドリンクの製造コスト

予算感覚を持っていると、計画が楽になりますから

軽くお話しますと

ドリンクはかなり初期コストが高い商品でもあります。

ドリンクの場合1万本作ったらそれでも200万円~300万円ぐらいになります。

製造ロットを少なくすればするほど、初期ロットの原価は高くなります。

1万本でも3000本でもあまりコストは変わりません。

 

しかしロットを増やして

10万本だと1000万円で1本100円を切ります。

30万本なら、さらに半額まで値切れるかもしれません。

 

OEMメーカーなんぞ腐るほどありますから

レシピを提供し、原材料が入手しやすいとか、キーとなる原料を自分で手配するならば

相見積で叩くこともできます。

 

 

 

 

 

製造前にかかったコスト

製造前からコストがガンガンかかったのがデザインです。

商品ラベルデザイン、箱デザイン、A4三つ折りチラシデザイン、A3ポスターデザイン

デザイン案1つで10万円。3案づつ作ったら、それだけで見積予算120万円です。

 

実際には、ラベル案を3社に作らせて、よかったところにすべて発注してしまいましたから80万円ぐらいです。

 

しかしですね、高いですデザイン。ピンキリです。

僕が綺麗系(ファッションや美容)を好かないのは、

テイストが重要、デザイナーが重要なのに、本物のプロが見つけづらい

 

僕がいいと思うデザインは女性に受けない!!

そしてデザイン費用が高い!

 

 

 

 

 

 

今回も、コメントをお待ちしております

知りたいこと、気になることなど

どんどんご記入下さい!

関連記事

単品通販 敗戦記(1)

この記事へのコメント待っています!

 

単品通販にトライしてみましたが、損失が1300万円を超えました!!

このまま続ける体力も意義も気力もないので一旦停止します。

 

再度、馬鹿な失敗をしないよう敗戦記を書ことにしました。

この敗戦記、きっとあなたの役にも立ちます


1300万円なぜそんな金額になったのか、その前に

まずはなぜ単品通販(=新商品)に手を出したかから書かなければなりません。

 

 

 

これを読んでいるあなたは、なんでコンサルをやるような頭のいい人が、

1300万も赤字を出すような馬鹿な失敗をしたのが興味があると思います。

 

その前に失敗するようなコンサルに仕事を頼みたくないですよね

でも大丈夫、現在はコンサルはメインの仕事ではありませんし

僕はショーンKほど賢くないので

弁解は下手だし、整形したり、経歴詐称をしてもすぐに

地が出てしまいますので、いさぎよく失敗を白状しておきます。

 

 

 

これから、先

僕の失敗を笑うにしろ、同情してくれるにしろ

 

自分ならどうしたか?

どれぐらい費用がかかったのか?

具体的にはどう言うことなんだろうか?

 

などなど考えながら読んで下さい。

ツッコミどころ満載だと思いますので

ツッコミはコメントに入れて下さい。

 

 

さて問題の商品は美容ドリンクです

 

有限会社 大山というその地域の超優良企業、がっちり儲けている

会社の社長から突然連絡があり、

呼ばれていったことろ、

「福田君やらんか」と声をかけてきてくれました

 

 

 

 

当時の僕はと言えば、楽天でかろうじて食えるようになったものの

売上は今の半分

夏場になると、売り物がなく、青息吐息で、

なんか新商品はないか、何か売れる物はないかとキョロキョロして

食い扶持稼ぎに、長い間、かなり疲れる出稼ぎのコンサルをしていたので、

久しぶりに地元で仕事を続けていてなんとなく暇な気分

 

 

そこへふって湧いたよう声がけです。

最初にこの商品の企画を聞いたとき、楽天じゃ売れないと、いったんは断りました。

しかし、そのうちに商品の企画が変わり、いままでにない成分を使った特徴ある商品へと変わりました

 

そこで、ネットで売るときの時の作戦を話しつつ

すでに販売会社を作ることにしていたので、僕は

ちょこっと智恵を貸しに行ったと言う程度です。

僕が売るなら仕入は最安値でね、と言う虫のいい話で

いったんは終わりました。

 

 

しかし、共同で販売会社を作ることになっていた会社が倒産したため

販売会社の話が振り出しに戻っていました

 

すると販売会社を作る話が僕へと話がまわってきました。

(有)大山の社長は言います、福田君が会社をやらんかと

金は用意するからと

 

 

最初の製造ロット(10万本!)を売りさばく自信はありませんので

断ろうと思っていたら

 

 

さらにうまい話がきました

 

 

女優のFFFさんの支援をしている会社(仮に小川株式会社とします)が手伝ってくれる

その会社も自分たちの商品をFFFさんのグッズを販売しているサイトに乗せているし

話せばやってくれるよ、、と

 

 

さらに、(有)大山の社長が続けます

何社か紹介するから、

 

 

計算上は数万本は比較的すぐにさばける予定でした

 

 

 

資金は、(有)大山の社長が準備して

金をダダでくれる、などと言うことはあり得ませんから

1300万円は僕の借金です。

 

 

 

当初の予定では、ちゃんと資金の回転さえ気をつけておけば

問題など起こるとは思っていませんでした。

 

 

(有)大山の社長が、小川(株)やその他の会社を紹介する

他社へ卸すときの商品の掛け率は50%。

女優のFFFさんに扱ってもらえる可能性もある。

 

 

計画通り売れれば、大儲け

3万本(1/3)売れば、赤字にはならない

 

 

 

ここで、僕は決断しました

 

  • 基本はB2Bなので出荷に手間はかからない
  • 顧客は紹介してもらえる。
  • 資金もある。
  • 有名女優が使っている
  • さらには大山興産の社長のところの女性陣の協力

 

これだけ好条件がそろってやらないと言う選択肢は

当時の僕にはありませんでした。

 

 

美容ドリンクの販売だ!!

 

そうして、決断した僕は

発売開始に向け

ミリミリと準備を進めて行きました

 

  • 味の最終微調整
  • ラベルや箱のデザイン
  • ポスター、チラシなど印刷物の準備
  • 販売資料の作成
  • サイトの作成
  • 商品ページの作成
  • 倉庫の手配
  • 代理店契約書

 

ここまでは、コンサルタントにとっては普通の仕事です

 

宅配スーパーの社長をやっていたときに部下が作るPBになんとなく

物足りなさを感じていたので、目一杯張り切ってやってました。

 

女優FFFFさんが自分のサイトで売るなら、絶対にPBだよねと考えて

10万本中、3万本は別ラベルにすると言う念の入れ用です。

 

 

さてあなたなら、僕のこの準備作業の内容

コストや作業ボリュームが見積もれますか?

事前に予測される問題や注意点がわかりますか?

 

  • 味の最終微調整
  • ラベルや箱のデザイン
  • ポスター、チラシの準備
  • 販売資料の作成
  • サイトの作成
  • 商品ページの作成
  • 倉庫の手配

 

 

どうぞコメントを残して行って下さい。

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執筆予定 単品通販 敗戦記

単品通販にトライしてみましたが、損失が1300万円を超えました!!

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このまま続ける体力も意義も気力もないので一旦停止します。

 

再度、馬鹿な失敗をしないよう敗戦記を書ことにしました。

この敗戦記、きっとあなたの役にも立ちます

 

 

どんな計画だったのか?

何が失敗したのか?

単品通販にはどんな費用がかかるか?

広告、マーケの費用対効果は?

不足していた物は何か?

失敗を踏まえて次にやるとしたらどうするか?

 

 

まだ本当にアウトラインだけなので完成にはしばらく(かなり)かかりますが

 

どんなことに興味があるかブログにコメントを残して

いただけますか?コメントを見ながら加筆、補足していきます。

 

 

あなたか、あるいはあなたの会社が

馬鹿な算段で新規事業を始めてしまわないように

事業計画の間違いを発見する役に立てるために

広告関連費用の本当のコスパを知りたい方に

 

私の失敗をあなたの役に立てて下さい。

私の失敗を繰り返さないだけで、あなたは成功への近道を歩いていることになります。

 

 

 

ブログにコメントを残していただいた方だけに

ドラフトが完成次第お送りします。

 

2ヶ月ぐらいかかりそうですねぇ、

あまり時間がかかるようでしたら、連載メルマガにします。

 

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単品通販 再稼働の巻

某出資者より、最近電話が多い。

早く商品作ろうよ、

俺はあれがいいと思う、これなら売れると思うと意見をくれるのですが

いやはや難しい

 

 

2回失敗していて、僕も相当な時間とお金を持ち出ししていて、

資金的にもこれがラストチャンスになっているので、慌ててはやりたくない。

 

 

多くの人の場合、

通販なら売れる、ネットなら売れるなどと思っているようですが

健康食品関係は99%は失敗しています。

成功した人しか人前で話をしないからね、失敗が隠れているだけです。

 

 

アドバイスを求めてくる人も多いけど、アドバイスしきれなことの方が多い。

具体的なことを話すには素人すぎる

やり残している作業が多すぎて、指摘しきれないなんてことも

 

 

理由だけはっきりしていますが、これをすべてクリアするのはやっぱり難しいですよね。

評論家ではなくて、実務者の立場で考えると

 

リピートさせられなかった。

楽天の商売素人のECCはお試し商品を作れ、作れとだけ言いますが

お試し商品を作った後の、リピートの刈り取りが楽天では異常に難しい

リピートさせるための仕掛けが、そもそもない。

 

利益率低すぎ

原価55%で仕入が安いと思っている店長!

甘い、素人です。

単品通販なら原価率20%以下が普通です。

単品通販はメーカー原価で、小売価格で販売して利益を取るですね。

高利益で、集客コストをカバーする。

 

 

そもそも、買いたい人がいなかった

そんなにお金を払ってまで欲しかった人いるの?

思い込みじゃないのそれ?

もちろんどこかには買いたい人がいるでしょうが、その人たちを発見できなかったから売れなかった。

つまり、あなたの前には、買いたい人がいなかった

利益率を確保して売るためには、それなりの理由づけができなければなりません。

 

 

わかっちゃいるけど、なかなかできない

理屈どおりにうまく行けば、苦労はしませんよねぇ。

 

ebayやamazon輸出はちょっとストップして

 

単品通販、再稼働です。

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