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楽天店長 必見、売上アップの秘訣が山盛り

消費税アップの企みと楽天出店者の僕たちのできること

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この記事を書いて、1週間後、税務署から電話がありました。

税務調査だそうです。

 

これはきっと禁忌に触れたのでしょう。

 

税務調査がどうだったのかは別の記事で書いて行きます。

 

 

 

 

今回の増税の狙いは僕らのような零細、中小の

脱税を防止するための物だと言ったのがまずかったのでしょう。

 

 

 

 

アマゾンやアップルのように「ダブルアイリッシュ・ダッチサンドイッチ」などと言う

高度な節税スキームを作ることなんか絶対に不可能な規模なのに。

 

 

「ダブルアイリッシュ・ダッチサンドイッチ」の説明はこのサイトがわかりやすいです

 

 

消費税アップには黒い企みが

今日は2019年、8月28日

 

 

 

 

今の今まで、ゴジラが上陸するんじゃないか

中国バブルがはじけるんじゃないかと

増税撤回を期待していましたが

 

消費税アップはもう避けられませんね。

 

 

 

今回の消費税での動きの裏側って考えたことがありますか?

 

三橋孝昭も上念司も言ってくれない裏側。

都市伝説級のホントらしいはなし。

 

これから話すので、あるあると思ったら

イイネでも押して下さい。

 

 

僕のこの消費税アップの真の目的には、キャッシュレス化にあると思います。

 

 

 

キャッシュレス化の何がいいのか?

財務省にとって。

 

 

僕の日常生活には1mmも関係しません。

あなたには重大な関係があるかも知れません。

 

 

 

僕のようにネットでしか販売していない零細でも株式会社には関係ありません。

一番関係するのは、今まで現金商売をしていた小規模小売業。

 

消費税アップの裏側のキャッシュレス化

 

罪無償(僕がATOKでざいむしょうと書くと、罪無償が第1候補)が

目論んでいることは、消費税アップではなく

キャッシュレス化による

零細企業の収入の補足だと思います。

 

 

 

例えば、街のスナック、ラーメン屋さん。

 

 

キャッシュレスにすれば、実質5%OFFになる。

お客さんからのプレッシャーでキャッシュレス決済を導入したら。。。

 

 

想像してみましょう。

 

 

現金なら、売上なんて簡単にごまかせます。

ごまかしてきたでしょう?レジから小遣いをつかみ取り

 

 

ところがキャッシュレスでカードを使えば収入を補足され、

今まで払っていなかった税金を払う羽目になるでしょう。

 

 

 

カードでこれぐらい売上があるなら

現金込みの売上は、、などと言う研鑽にはAIさえいりません。

電卓もいりません、暗算で推定できます。

 

 

 

 

 

わずか2%ばかりの消費税アップは

今後の徴税強化の種まき、仕込みというのが

僕の見解です。

 

 

こうした見解を誰か解説してくれないかと思っていましたが

 

 

 

三橋さんも、上念さんも、

この企みのことには触れずに

財務省はわかっていないと、繰り返しています。

 

 

売上の補足なんて、ミクロ経済未満の話で

経済評論家がコメントするに足ることではないのかも知れません。

 

 

中小零細の小売店から絞る!

あるいは流行のせどりをやっている無届け個人事業主から

しっかり税金を取る。

 

 

 

そのために売上の補足、これがが今回の増税の裏の目標だと断言します。

 

 

収入を補足することで、税金を取り

マイナンバーで保険や年金と紐付け

取りやすいところから取り上げる。

 

 

財務省、せこい、

 

 

消費税対策で楽天店長の僕らができること

  1. キャッシュレス消費者還元事業にさっさと参加する
    ネット販売が売上の中心ならこれは最低限必須です。

  2. 仕入は5%バックがあるところと比較する。
    僕たちが買う側に回ったとき5%OFFをしている店を探しましょう
  3. 5%バックがあることをうまく販促に使う
    大手も5%OFFなどの対策をやるでしょうが続けるのは厳しいでしょう
    ところが僕たち中小零細企業は原資不要です。

    この状態をうまく使いたい。

 

後は新会社を作って、売上をそこに移すとかありそうですが

まだあるよと言う人はぜひコメントを下さい。

 

 

 

楽天出店者にできることは限られています。

 

これからくる、楽天の送料無料化の無茶振りが大きすぎて

消費税がかすんでみえます。

 

 

 

消費税対策で政府にやって欲しいこと

パチンコの玉の購入をカードに限定にすれば

それだけで、期待する税収は取れそうな気がします。

 

 

amazonなど所得税をビタ一文払わない海外企業からは

決済税でも取ればそれで一件落着。

 

そもそもamazonはアメリカでも所得税を1セントも払わず

逆に補助金がでています。

 

楽天も勝てないね、

 

 

金持ち(収入がある)年寄りには年金を払わない。

そこまでやれば、もう十分すぎることになりそうな気がします。

関連記事

楽天に出店して売上100万円を突破する決め手はアレか!

ソース画像を表示

楽天出店してもなかなか100万円を超えない

売上が徐々に落ちて来て100万円を割ってしまったなどよく耳にします。

 

 

 

自分だって、いつ売上が急降下するか正直ヒヤヒヤ物です。

 

 

いくら商売下手な元SEでも楽天で10年もやっているとわかることがあります。

 

 

短期間で売上100万を突破するコツは

 

●お客様が探している商品を売ること

これに尽きると思います。

 

商品を買いたいお客様を探しているようじゃ

時間がかかるばかりでなかなか結果に結びつきません。

 

 

 

いかにランディングページをうまく作っても

「お客様が探している商品」にはかないません。

楽天では「お客様を探している商品」は売れません。

 

 

 

例えばですが、この時期に雪かきのスコップ売れますか?

 

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冬に売れなかったので在庫が余っている。

なんとか売りたい。

 

 

でも、売れないですよね、

もちろん売りためのアイデアは考えつきます。

雪かくは江原さんや美輪さんに、魔除けになると言ってもらうとか

脳天気な楽観論もありです。

 

 

しかし、そうしたアイデアを考えて商品ページに表現して

考えたらとんでもない労力をかけたギャンブルかもしれません。

 

 

なにもしなければトコトン売れません。

冬に大雪が降ることを祈るだけです。

 

 

 

 

だったら、売れる商品を探してくる方がいいかも知れません。

 

 

自分の売っている商品は「お客様が探している商品」で

自分の見せ方や知らせ方が間違いなのか?

 

 

ホンとは自分の売っている商品が「お客様を探している商品」なのか

 

 

 

僕はおととし、楽天のペナルティーの時期にやってきたことで

やっとそんなことを体感しました。

 

 

A.テクニックを駆使して、あるいは時間をかけて売る。

B.ちょっと一押しでサクッと売れる。

 

 

僕はBパターンがいいですが

そんなうまい商品を見つけるコツは知りませんので

Aパターンで頑張っています。

 

 

 

メーカーや問屋でおいそれと商品を変えることもできない

そんなあなたは、Aパターンを覚悟して下さい。

 

 

 

 

 

しかし、Aパターンでも

テレビやブログでの紹介で大化けすることがある。

商品名やキーワードの付け方でも変身することがあります。

 

 

僕も、うちで売っている商品と関連することが

なにげにテレビで取り上げられることがあります。

 

そんな時は、テレビに合わせて商品名やらキャッチを変えて

売上を拾いにいきます。

 

 

季節や曜日によっても色々変えてみています。

 

 

ピタリとはまると予想外に売れる。

これが僕のSEO対策の基本にもなっていますが

そんな小さなことを積み重ねて行って100万円突破しました。

 

 

 

 

そう簡単に当たりクジは引けません。

「あわてないあわてない」が合い言葉ですね。

関連記事

楽天の商品登録をRたすくIIで半自動化

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新商品はあるけど商品登録が出来てない。

そんな、あなたに朗報です。

 

ツールを使って一括登録

 

エクセルと、Rたすくを組み合わせると

果たして、どんなツールより簡単で失敗がありません。

 

半自動化という言葉は、ブログ用アクセス集め用の盛り気味なタイトルですが

 

 

しかし!

うちのように、天然石の原石を扱っている似通った1点物ばかりとか

なにかの資材のようにサイズが微妙に違う物が山ほどあるなんてお店には

救いの紙になるかも知れません。

 

 

RたすくIIだけでは作業は楽になりませんので

エクセルとの組み合わせが絶対条件です。

 

しかしエクセルでそれなりの物を作ろうと思うとちょっと大変ですね。

大変どころか手も足もでないかも知れません

 

そこで、今回はエクセルサンプルも添付しておきます。

詳しい説明はまたいつかしますが、取りあえずエクセルだけ

 

 

 

 

サンプルのエクセルを使って、ちょこっと新商品を登録してみました

 

 

正直、これ以上のツールはebayだったらゴロゴロしてますよね。

 

 

誰か補助金もらって作って、忖度して。

関連記事

楽天 中級者店長向け クーポンを使って売上倍増

楽天のクーポンについて、僕の考え方を解説しました。

チケットいろいろ

クーポンの金額をどれぐらいするかは、粗利、ライバルの状態など色々ありますが

クーポンは発行した方がよさそうです。

 

チャレンジしたことがない方はチャレンジあるのみ。

 

この考え方、使い方でネーションズ期間6ヶ月連続売上2倍。

最大6倍になりました。

実際にはもっと、いろいろ考えていますがその動画はこちら

https://youtu.be/5HNz13LEP74

 

 

 

売上アップの原動力となったテクニックがクーポンでしたので

クーポンの解説です。

 

これは、ネーションズの仲間のリクエストによって作った物なので

説明はしょりすぎかも知れませんが

 

細かい説明は省略して僕がやっていることの、大まかなニュアンスは

伝わると思います。

 

クーポンを使ったことがないと言う初心者店長は

楽天のRUXの動画でクーポンの使い方を検索して下さい。

 

 

これは、その応用編と考えて下さい。

 

5本の動画をアップしています。

 

1.クーポンの概略

2.HTMLの貼り方

3.商品ページに一括で貼り付ける方法

4.HTML文法に関しての基礎

5.利用しているツール

 

1.クーポンの概略

これは楽天店長の経験が浅い人向けです。

ベテランなら当然知っていることばかりのハズですが

知らずに経験年数ばかりが上昇ってこともあるようです。

 

この使い方を知れば、クーポン効果が2割、3割、アップします。

 

 

クーポンの画像はhttps://www.ac-illust.com/あたりから拾ってくることが多いです。

 

 

2.HTMLの貼り方

HTMLはある程度知っていると言う方向けに、商品情報にHTMLを貼るときの注意です。

何回か失敗すれば、いやでもわかると思いますが

楽天のHTML作業で転ばぬ先の杖が欲しい方に。

 

サンプルのHTMLです。実際に僕が使っていた物です。

 

 

3.商品ページに一括で貼り付ける方法

これが本題です。RたすくIIのパワーのおかげで売上が上がっていると言っても過言ではありません。

もし1件、1件手作業していたら、もう楽天やめてるかも知れません。

 

 

 

 

4.HTMLの文法

2.のHTMLの使い方を説明していて、

初心者というか、技術に暗いままでいる店長向けです。

HTMLの基礎の基礎、これよりわかりやすく解説できません。

 

 

 

 

5.利用しているツール

全部、自前でやっている店長はこれぐらいのツールは使えて当然。

アマゾン出店なら一つも使えなくていいのに、楽天だとこんなに必要

これから店長をやらなくてはならなくなった方向けに解説です。

関連記事

2018年 ネーションズで6ヶ月連続で売上2倍を達成した「技」

 

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スーパーセールの準備進んでますか?

今頃かいと言われそうですが
僕はこれからバナーを作りクーポンを登録します。

 

 

この時期は作業が増えるのですが、

昨年まで4年間作業をしてくれていた「おじいさん」が

腰を悪くしてリタイア。

 

 

以前にもまして時間がないので

最短で高い効果が期待できる技を使います。

 

 

最近、多用しているので常連さんには

あきられているかも知れませんが

 

効果のある広告、プロモーションは効果がなくなるまで

使い倒すことにします。

 

 

これは、ダン・ケネディも言ってます。

僕が面倒だから言ってるんじゃありませんよ、。

 

 

その対策は、クーポンです

 

XXX日 Z時からY時までのタイムセールクーポン全品10%OFF

10-10pFFcoupon

ビジュアルは自分で考えてください。

僕も得意ではありません。

 


 

 

粗利があるからできる割引率ですが

あなたのお店の粗利が少ないなどの場合は
そこはあなたが工夫してみてください。

 


重要なポイントは時間限定です。

クーポンバナーは僕はスマホの商品説明の
トップに入れておきます。

 

このクーポンを僕の店で使うと

クリックした数の4割ぐらいの人がクーポンを利用してくれます。

 

 

クーポンを貼る場所は

PCの共通説明文(大)でお茶を濁すのではなく

スマホの商品説明文のトップがオススメです。

 

こうした作業には僕の場合RたすくーIIを活用しています。

 

かゆいところに手が届く、検索条件など諸々が作業を楽にしてくれます。

アイテムロボットより使える、というのが僕の評価です

https://www.medio-inc.net/r-task/r-task2.html

 

試すときには、僕から紹介されたと一言お願いします。

僕は、どうしても実現させたい仕様変更があるのですが

までOKが出てきません。

 

もっと力を、

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